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人見知りの低学歴フリーターが起業して人生変えた方法

ベット捨てて敷布団にしたらメリハリがついて生活の質が向上した話

こんにちは、けんとです。

家で仕事していると、集中できずに、気がついたらベットでダラダラスマホを触っている。なんてことはありませんか?

僕はいつも家で作業をしているんですが、どうしても集中力が切れるとだらけてしまうんですよね〜

もちろん休憩は大事なのですが、5分だけ休もうと、ベットに一度旦横になってしまったら、もう最後。

平気で1、2時間だらだらしてしまいます。笑

そうなると、時間もやる気も吹っ飛んで、自己嫌悪になり悪循環でしかないです。

そこで思い切って今あるベットを捨てて、敷布団に変えてみたのですが、その結果家でだらだらすることがなくなり、作業もガンガンできるようになったので今回紹介したいと思います。

この記事の目次

敷布団があるある生活

ベットを捨てて敷布団にしたメリットとしては、部屋が綺麗になって、朝起きて敷布団を畳むことで、生活にメリハリがついて、やるべきことに集中できようになりました。

これまでベットだった時は、いつでも寝転がれる状態だったので、作業中疲れたらすぐに横になってしまいだらけてしまってたのですが、敷布団にしてからは、家でだらけることが減り仕事の生産性も上がりました。

ちなみに昔は折りたたみベッドを使っていた時もあるのですが、折りたたみベットはどうしても性質上真ん中の中央部分が凹んでいる為、寝ている時に腰が痛くて、寝付ききも寝起きもも気分が悪かったので辞めました。

なので、ベットの変わりを探している人は、敷布団やマットレスなどがオススメです!

自分を変える努力より、だらけない仕組みを!

今回は、「ベットにを捨てて敷布団にしたら生活の質が向上した話」でした。

家で仕事や勉強をしたいけど、気がついたらだらけてしまう人って多いと思います。

そんな時は自己嫌悪にらず、自分を変える努力ではなく、環境を変える努力をしてみるのがオススメです。

やはり人間は基本的に楽な方向に流れていってしまうので、その対策として最初から誘惑を断ち切って、だらけない仕組み作ることが大事です。

大事なのは、自分をダメだと思って落ち込まず、ダメな部分を認めた上でその対策をすればいいだけの話なんですよね。

人間って根本は誰でも楽をしたい生き物ですから。

「家でやるべきことができない」と悩んでいた人は、まず誘惑になるものを処分して集中しやすい環境を作ってみることがオススメですよ。

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この記事を書いた人

1991年生まれ・愛知県住在
23歳でフリーターとして働いていた時に、将来が不安でネットで起業。

お金だけを追い求める働き方をしても、幸せになれなかった経験から自己分析やコーチングを学ぶ。

何者にもなれない無名の個人が、強みや才能を活かして、WEBを使って好きなこと・やりたいことで稼ぐ方法を教えています。

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